1998年、益子の里で静かに扉を開けたstarnet。
手の届く範囲で、心地よく暮らす。
毎日の営みの中にある、
食べるもの 使うもの 身に纏うもの。
身体の声、自然の廻り、
人々の重ねた知恵と記憶に耳を傾け
今ここにある恵みを戴いて
いま、繋がる手から生まれるものを。
昨日に続く朝がいつも新鮮であるように
今日も須田ヶ池のほとりで、
starnetは新しい朝を迎えています。